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韓流ニュース

【REPORT】“日本デビュー決定”SEVENTEEN、10万人動員日本ツアーを完遂!

2018/03/14


続けて、ひとりひとりがライブの感想を。

【REPORT】“日本デビュー決定”SEVENTEEN、10万人動員日本ツアーを完遂!
©PLEDIS

ディノ「(日本語で)うちのCARAT、今日は幸せでしたか? 良かったですね! 僕は今幸せすぎてヤバイです。CARATがいるから僕もいることをいつも考えています。みなさんはいつも感動的で、僕の宝物です。今度日本に来るときまで、日本語をもっともっと頑張って勉強しますから覚えていてください。僕がCARATを本当に愛していることを。最後に大好き!」

バーノン「実はステージの下の通路の天井がとても低くて、頭を下げて歩かなければいけないし、狭いから熱がこもるんです。暑くて汗をすごくかくのですが、ステージに上がるとみなさんの歓声で爽快になります。こんなに大きな愛と声援をくださって、言葉にならないほど感謝しています」

ウジ「ステージの上からCARATのみなさんの目を見ていると、まなざしにとても深い愛がこもっていて、昔から知っている仲のように思えます。昔からの友人のよりももっと深い愛情で一緒にいられたらいいです。これからもずっとお互いのことを大切にしながら、幸せになれるように僕らがもっと努力します」

ジョシュア「いつも僕がつらいときに力になってくれて、悲しいときには幸せにしてくれて、僕の悪いものをすべていいことに変えてくれるCARATのみなさん。みなさんが僕に力をくれるように、僕もみなさんにそんな力を与える存在になりたいです」

ジュン「センターステージから僕らのCARATを見ると海の中にいるみたいです。僕たちは海の中の魚みたいです。海があるから魚も生きていられます。だから、CARATのみなさん、これからもよろしくお願いします」
ウォヌ「今日はみなさんの大切な1日をくださってありがとうございます。今日を僕らが意味のある1日にしたかったのですが、うまくできたかわかりませんね。これからもいい音楽でみなさんによい1日、1日をプレゼントしたいと思います」

ホシ「平日なのに時間を割いて来てくれたCARATのみなさん、心から感謝します。運動靴って靴ひもがきちっと結べているからキレイじゃないですか。僕らとCARATのみなさんも、そのようにひとつひとつ紡いできていますよね。これからがスタートです。これからもずっと一緒でいましょう」

スングァン「本当に感動しました。昨日は最初とても緊張で震えていましたが、CARATの歓声を聞いたら幸せで、今日は緊張しなかったんです。こうやってステージから見守っていると、友だち同士、カップル、会社員、学生、そして僕らを初めて見るという方々もいるようです。そういう方々が僕らの歌やステージに傾聴してくれる姿に感動しました(日本語で)CARATのみなさんのおかげで、今日も僕は愛でいっぱいの人になりました」

ミンギュ「横浜アリーナをいっぱいにしてくれてありがとうございます。そして(スタンド立見席を見て)2階と3階の間にも、とても多くの方々が立っていらっしゃるんですね。その姿を見てまた感動しました。(日本語で)今日もいい思い出ができたと思います。これからも、もっともっとかっこいいSEVENTEENになります。そして昨日、僕が初めて作った言葉があるんです。みなさん、わかってますか? 僕がお疲れさまって言ったら言ってくださいね。おやすミンギュ~(笑)」

ジョンハン「できるならば、ひとりひとりの方々と目を合わせてみたいと努力しましたが、全部はできなかったようで残念です。遠くにいる方々にちゃんと視線をあげられなくて申し訳ないです。今日このように良い時間を過ごしたように、ずっとずっとCARATと一緒にいられたらうれしいです」

ドギョム「みなさんと出会えたことが大きな幸運だと思います。本当にみなさんは僕らのビタミンだと言っても過言ではないくらい、とても大切な方々です。僕らもみなさんに力を与えられるカッコいい歌手、そしてみなさんのよき友人、家族のような存在になりたいと思うので応援よろしくお願いします」

ディエイト「いつも言っていますが、本当にみなさんが幸せであればいいなと思っています。みなさんを見るたびに力が出ます。僕もいつもみなさんの力になりたいし、よい影響を与えたいです。そして一緒に成長したいです。一緒にいい人になりたいです。みなさんも一緒にできますよね? これからも頑張りますので、そばで見守っていてください。(日本語で)今日もお疲れさま」

エスクプス「幸せがなにかを教えてくれてありがとうございます。こうして僕らを待ってくれる多くの方々がいるということだけで、僕らはずっと音楽をしていけそうです。みなさんが僕らのどんな姿を見て好きになってくれたのかわかりませんが、たくさんのCARATのみなさんが満足できるように、もっとカッコよくなって、かわいくもなって(笑)、13人でわちゃわちゃできるSEVENTEENでいたいと思います。(日本語で)みなさんが僕たちのそばにいてくれたら、僕もずっとみなさんのそばで歩きます」

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