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取材記事

【作品概要】
怪物刑事マ・ソクドが大規模オンライン不法賭博組織を動く特殊部隊用兵出身のヴィランペク・チャンギとIT業界天才CEOチャン・ドンチョルに立ち向かって、広域捜査隊とサイバーチームと一緒に繰り広げる犯罪作戦を描く。



Q:ご挨拶をお願いします。


マ・ドンソク「本日はお越し頂き、ありがとうございます。今回もマ・ソクド役を演じたマ・ドンソクです」


キム・ムヨル「新しいヴィラン、ペク・チャンギ役で参加したキム・ムヨルです。お会いできて嬉しいです」


パク・ジファン「チャン・ヒス役で戻ってきたパク・ジファンです。お会いできて嬉しいです」


イ・ドンフィ「チャン・ドンチョル役を演じたイ・ドンフィです」

Q:マ・ドンソクさん、『犯罪都市4』の公開を控えている感想はいかがでしょうか?

マ・ドンソク「10年前、小さな部屋で『犯罪都市』を企画しながら‘フランチャイズ映画になってほしい’と思ったのですが、シーズン4まで披露することになってすごくありがたく思っています。さらに「ベルリン国際映画祭」に招待され、行ってきましたが、ものすごい反応をいただきました。娯楽アクション映画にも関わらず、シーズン4は作品性まで認められてとても嬉しいです。韓国観客のみなさんにどう見ていただけるかすごく気になっています」

Q:キム・ムヨルさん、新しく合流した感想を聞かせてください。

キム・ムヨル「シーズン1からファンだったので、今回参加することになり、嬉しかったですし、(撮影を)とても楽しみにしていました。撮影はとても楽しかったので、現場に向かう道が楽しくていつもワクワクしていました。なので、皆さんに早くお見せしたかったのですが、ついにその日が来てすごくワクワクしています」

パク・ジファン「シーズン4の提案をいただいて撮影をしていた時は、シーズン2の時ほどものすごいプレッシャーと悩みがあったのですが、ドンソク兄さんと撮影していたらいつも何か(観客に)受けるポイントができたので、今回もそういう期待がありました。頑張ろうという心構えだけ持って現場に行ったら何かいいものが作られたので、トキメキを抱いて頑張って撮影しました」

イ・ドンフィ「『犯罪都市』シリーズの大ファンでした。ドンソク兄さんと映画『ブラザー』で共演した後、『犯罪都市』を見て‘どんな役でもいいからいつかこのシリーズに出演したい’と漠然と思っていましたが、今回シーズン4でドンソク兄さんとまた共演できてすごく嬉しかったです。1度会ってみたかったムヨル兄さん、共演したことのあるジファン兄さんと共演はすごく楽しいだろうと期待していました。また監督との仕事も楽しみでした。経験が多い監督のため、現場がすんなりと進められたので、監督への信頼が厚くなりました。僕はこれほど監督の言うことをよく聞いた現場は初めてでした。ちょっと怖かったからです。怖かったと言ったら誤解されてしまいそうですが、監督が何かをしなくても自然と監督の言うことをよく聞くようになるエネルギーを持っていたので、監督のディレクションによく従いました。とても楽しい現場でした」





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