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取材記事

Q:ご挨拶をお願いします。


チャ・テヒョン「シーズン3でお目にかかるチャ・テヒョンです。お会いできて嬉しいです」


チョ・インソン「チョ社長役を演じるチョ・インソンです。お会いできて嬉しいです」


パク・ビョンウン「シーズン1、2ではアルバイトでしたが、今回社員に昇進したパク・ビョンウンです(笑)」

Q:シーズン1、2で苦労したにも関わらず、また出演した理由は何でしょうか?

チョ・インソン「人間は忘却の動物といいますよね。時間が経ったら大変だったことより楽しかったことが印象に強く残っていました。もし新しいシーズンを作るなら、移民者の哀歓を聞いてみたいと話していましたが、制作陣に海外のあちこちを回ってみてピッタリの都市を見つけたと言われて、移民者たちの話を聞くのも意味があるだろうと思って出演しました」

チャ・テヒョン「いつも言葉には慎重にならないといけません。バラエティ界の人たちと話す時は、心の内をすべて言ってはいけません(笑)。そこから何がどう作られるのか分からないので(笑)。その(移民者の哀歓を聞きたいという)話をした時も、まさかこれは実現できないだろうと思いました。実は半分以上の断りでした(笑)。僕たちは断る感じで言ったのに、あの人たちはそれを掴みました。僕たちは婉曲に断ったのに…これから断るなら“宇宙に行けば”と言わなければならなさそうです(笑)」

監督「断りの意味だと思わなかったです(笑)。外国ロケだったら出演すると言っていたので、僕たちはお2人と一緒ならどこでも良かったです。アメリカでの撮影は簡単ではなかったです。韓国人が運営しているマートの中で、仕事が多いところなど、いろんな状況を考慮して決めました」

Q:アメリカロケを聞いた時、いかがでしたか?また、初めてマートを見た時、いかがでしたか?

チャ・テヒョン「ロケに行く3、4ヶ月前に初めて聞いて、その時から急いで、家にあるシウォンスクール(英語勉強)のタップを出して勉強しましたが、大変でした(笑)。それから探してしまいました(笑)。ほかのことは気にならなかったのですが、どうすればバカバカしく見えないのかが一番気になりました(笑)。実際マートを見た時、スケールが大きいなと思いました」

チョ・インソン「アメリカは20年ぶりでしたよね?」

チャ・テヒョン「長く飛行機に乗るのが苦手で、外国に行くのが簡単ではないので、それを言い訳にしたくて、お酒を飲んで(PDに)電話して“僕は本当に無理。痛い”と言いましたが、通じなかったです(笑)」

チョ・インソン「僕は他の方向に頭を使いました。英語が話せるゲストに構成しようと思いました(笑)。にわか英語の勉強をしても勉強した通りに対話ができるわけがないと思って、英語ができる人をゲストで呼ぼうと思いました。マートを見た時、手ごわそうだと思いました。(シーズン1の)華川(ファチョン) の店も、(シーズン2の) 羅州(ナジュ)の店も初めて見た時は衝撃的だったので、もっと衝撃的だったとは言えませんが、不慣れな空気、湿度、雰囲気が感じられました」



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