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取材記事

Q:ご挨拶をお願いします。


キム・ドンウク「ファン・ギョンミン役を演じるキム・ドンウクです。この2人に、20年前の記憶を呼び覚まさせるメッセージを伝えます」


キム・ソンギュ「事件現場で20年前の友人からメッセージをもらって、彼を追撃する広域捜査隊の刑事、チョン・ジョンソク役を演じるキム・ソンギュです」


チェ・ジョンアン「強靭な刑事、カン・ジナ役を演じるチェ・ジョンアンです」

Q:この作品を選んだ理由は何でしょうか?

キム・ドンウク「豚(イノシシ)年なので、豚年の中の王になってみたいと思いました(笑)。それと、このお2人と共演したくて出演しました。『コーヒープリンス1号店』で共演した時のジョンアン姉さんは憧れであり、トップスターだったため、気まずくて仲良くなれなかったです。今回の作品を通して仲良くなりたいと思いました。ソンギュさんは出演作を見てファンになっていたので、共演すると聞いてうれしかったです」

キム・ソンギュ「これまで犯罪者役が多かったのでですが、デビューの頃は刑事物が多かったため、僕も刑事役を演じられるかなと期待していました。なので刑事役を与えられてうれしかったです。最後まで気を緩めることができない台本でした。監督にお会いして作品についていろいろ聞いていると、良い作品が出来上がりそうだと思いました。さらに、ドンウク先輩が出演すると聞いてありがたい気持ちで選びました」

チェ・ジョンアン「台本がとても面白かったですし、スリラージャンルは初めてなので挑戦したいと思いました。私が演じる刑事は馴染みがない感じがするかもしれませんが、違和感なくご覧いただけるように演じたいと思いました」

Q:キム・ドンウクさん、演じる上で重点を置いた部分は何でしょうか?

キム・ドンウク「どんな心理で行動し、葛藤を起こすのか、その後のこの人物の心理はどうなんだろうという部分に重点を置きました」



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