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取材記事

Q:ご挨拶をお願いします。


ユン・ヒョンミン「ホロとナンド役を演じたユン・ヒョンミンです」

コ・ソンヒ「ソヨン役を演じたコ・ソンヒです」

Q:台本を読んで惹かれた点を教えてください。


ユン・ヒョンミン「Netflixにハマっていましたし、1人2役だと聞いた時点ですでに60%は出演を決めていました。台本を読み、“この作品に出演しなかったら200%後悔する”と思いました。優しさあふれる台本だったので、早く作家さんにお会いしたかったです。以前出演した『純情に惚れる』も同じく、台本から優しさが感じられました。その作家さんと今も親しく過ごしています。善良な方だから優しい台本が出るんだと思いました。今回も優しい作家さんだろうと思って、楽しみでした」


コ・ソンヒ「優しい台本と、Netflixということが魅力的でしたし、(ユン・ヒョンミンを見ながら)優しい役者もいて(笑)。奇抜ながらも、自分の物語のようで、また、ソヨンが自分と似ているようで似ていない部分が新鮮で、面白かったです」

(二人は拳を当てて笑い合った)


Q:ユン・ヒョンミンさん、ホロの紹介をお願いします。

ユン・ヒョンミン「特殊眼鏡をかけた人だけに見える、優しい性格の、世界初のホログラム人工知能です。偶然、その眼鏡がソヨンの手に渡り、隣で彼女の面倒を見たり、慰めたり、助けるうちに、人間の感情を知り、徐々に成長していきます」

Q:人工知能を演じるのは簡単ではなかったと思いますが、いかがでしたか?

ユン・ヒョンミン「様々なバージョンで台本のリーディングをしてから撮影に入りました。最初は堅い感じで準備していきました。僕の家にもA.Iがあって、わざと声をかけてみたりしながら参考にしました」

Q:撮影前に寝そびれたそうですね?

ユン・ヒョンミン「人工知能を演じることにものすごいプレッシャーがあって、寝そびれました(笑)。本当に大変でした(笑)」



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