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取材記事

▼左からファン・ジョンミン、キム・スアン、ソ・ジソブ、イ・ジョンヒョン、ソン・ジュンギ

Q:ご挨拶をお願いします。

ファン・ジョンミン「アンニョンハセヨ、イ・ガンオク楽団長役を演じました。お会いできて嬉しいです」

キム・スアン「イ・ガンオク楽団でボーカルとダンスを担当しているソヒ役を演じました」

ソ・ジソブ「“京城(キョンソン)最高のヤクザ”チェ・チルソン役を演じました」

イ・ジョンヒョン「慰安婦の被害者、マルニョン役を演じました」

ソン・ジュンギ「光復軍OSS(Office of Strategic Services)(※)所属のパク・ムヨン要員役を演じました」

※大韓民国臨時政府の軍隊「光復軍」とアメリカ戦略事務局「OSS」の共同軍事作戦


Q:ファン・ジョンミンさん、『生き残るための3つの取引』、『ベテラン』に続き、リュ・スンワン監督と3度目の作品ですよね?

ファン・ジョンミン「もう止めます(笑)」

Q:監督とは目を見ただけで心が通い合うそうですが、いかがでしょうか?

ファン・ジョンミン「だからもう止めようと思ってます(笑)」

Q:今回、監督との相性はいかがでしたか?

ファン・ジョンミン「このような大作を作る勇気に何より感動しました。1年以上の準備作業は、精神的、物理的に大変だったと思います。それでも、俳優たちには大変な素振りを一つも見せなかった監督に、拍手を送りたいです」

Q:ソ・ジソブさん、出演を決めた理由は何ですか?


ソ・ジソブ「リュ・スンワン監督と仕事がしたくて、シナリオをいただく前に出演を決めました。後でシナリオを読んだら、これは半端じゃないな、と(笑)。精神的プレッシャーも大きかったです。果たして僕がこの作品を上手く演じられるだろうか、観客がチェ・チルソン役に共感できるよう表現できるだろうか、と悩みましたが、監督に頼りながら、無事に終えることができたと思います」



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