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取材記事


スクリーンにメンバー一人ずつの顔が映し出されると、ファンは悲鳴と共にホワイトのペンライトを力の限り振った。

彼らが暗転の中ステージでスタンバイをする時点で、既に悲鳴の嵐!これから行われるライブへの期待感が一気に高まった。

5月に発売されたミニアルバム『Real 100%』のタイトル曲「Want U Back」からスタート。寝転びからスタートするという一風変わった振付とやリフトなど、ダイナミックなパフォーマンスを見せる。

「こんにちはー!日本に来たから日本語で挨拶しましょう!」とリーダーのミヌが促し、全員で「充電完了100%です!」と元気に叫んだ。

「Why」に続いては一人ずつ日本語で挨拶。
「みなさんに会うこの日を待ち焦がれていました!親分ミヌです!」「優しいカリスマ ジョンファンです。会えてうれしいです!」「ビジュアル担当チャンボムです。すごく会いたかったです。ありがとうございます!」「歌1番!最近日本語を勉強しているロクヒョンです!まだまだ下手ですけど、頑張ります!」「こんにちは!かわいいボーカル ヒョクジンです!」「イケメン チャンヨンです!一緒にいれてすごく幸せです。ありがとー!」「ジャイアント末っ子サンフンです。ノム(とっても)ドキドキしてます!」とまだ初々しい表情を見せた。

韓国でもまだ単独ライブを行ったことがない彼ら。「僕らだけを見に来た人たちの前に立って、ドキドキしています!みんな目がキラキラしてますね!」とミヌが満面の笑みを見せた。



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