全コーナー一覧
サイトマップ
ニュース 取材記事 コラム
有名人名鑑 作品ガイド
2013/10/16
軍当局が韓国型ミサイル防御体系KAMDの迎撃能力を拡大するために、30km未満の下層防御から高度40~150kmの亜成層圏の防御体系導入に、事業の方向を変更したと伝えた。 軍当局はこれまで30km未満の下層防御に注力すると明らかにしてきたが、現在推進中のパトリオット3だけでは防御機能が弱いという判断により、見解を変更したものと見られる。 現在浮上している亜成層圏防御体系は、射距離・・・