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2013/04/09
公共部門から常時持続的な業務を担当する非正規職勤労者2万2千人余りが、昨年、正規職に転換されたと調査された。雇用労働部は中央行政機関と地方自治体など、公共部門799機関の非正規職勤労者2万2千69人が、正規職である無期契約職に転換したと明らかにした。当初計画した2万2千914人中96.3%が正規職に転換されたことになる。 (c)innolife