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2012/01/06
環境部国立環境科学院は全国232市郡区単位で、気候の変化による脆弱性評価を実施した結果、南部地域の場合は洪水と台風に弱く、首都圏は微細粉塵などに弱いことが明らかになったと伝えた。 脆弱性評価は気候の変化の適応対策樹立が目的で、保健、山林など全7部門32項目を対象に実施された。科学院はこれを地図にして各地方の自治体に配布し、気候の変化に関連した計画を立てるときに活用する計画だ。 (c・・・