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2010/07/05
仁川大橋高速バス墜落事故で惨事にあったイム・チャンホ慶州大教授の家族の遺体は12時間以上、仁川地域のそれぞれの病院に別々に安置されていた。 遺族が家族の遺体をソウル新村のセブランス病院に移した。父、母、兄、妹をなくした唯一の生存者のソンジュン君は救急室で、肩甲骨の骨折の治療を受け、一般の病室に移った後も、祖母に「ママ、パパはどこ?」と聞いていた。 (c)innolife