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2009/06/12
貨物連帯が二日目のストを続けている。 憂慮した物流の乱れはなかったが、ストが長期化した場合、被害は大きくなるものとみられる。 貨物連帯は今日から大韓通運宅配サービスの不売運動をし、交渉が難航する場合、港湾封鎖や道路占拠など、強行な闘争も検討する方針だ。 (c)innolife