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2026/02/18
旧正月連休の“必見の映画”として注目を集めている映画『王と生きる男』が、観客動員数300万人を突破し、損益分岐点を達成した。 チャン・ハンジュン監督の最新作『王と生きる男』は、1457年の清冷浦(チョンニョンポ)を舞台に、村の復興のために流刑地となることを自ら願い出た村長と、王位を追われ流刑となった幼い先王の物語を描いた作品だ。旧正月の当日である17日、累計動員数が300万人を・・・