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STAR INTERVIEW

キム・ミンジェ、「ユ・ヨンソクとの再会に感動…シーズン1に戻った気分」

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キム・ミンジェ、「ユ・ヨンソクとの再会に感動…シーズン1に戻った気分」


―ユ・ヨンソクとの再会―

キム・ミンジェは、カン・ドンジュ役のユ・ヨンソクと久しぶりに再会したことについて「とてもよかったです」とし、「再会して握手するシーンを撮る時にシーズン1のパク・ウンタクに戻った気分でした。台本を見た時も感動的な瞬間でしたが、実際に会った時もとてもよかったです。あの空間でヨンソクさんに会うと、さらにかっこよくなっていました。まるで過去に戻った感じがしました」

キム・ミンジェはユ・ヨンソクとの演技呼吸について「私は、手術シーンだけ一緒にしました」とし、「ずっと気分がいい状態でした。あの空間で再び呼吸を合わせているのが本当に不思議でした。ヨンソクさんはやっぱり上手いと思いました。‘かっこよすぎる’と思いながら撮影しました」と満足感を表した。

―”直進カップル”の関係について―

シーズン3では、トルダム病院の”直進カップル”パク・ウンタクとユン・アルム(ソ・ジュヨン)の関係の変化も描かれた。ユン・アルムがパク・ウンタクに別れを告げて危機を迎えたが、お互いの気持ちを確認して関係を回復し、ハッピーエンドを迎えた。

キム・ミンジェは「ジュヨンさんとはとても息ぴったりです」とし、「撮影しながら“キスシーンはあるかな”と話をして、実際にキスシーンを撮ると変な感じがしました。32部作ぶりのキスシーンでした。冗談で話したことを撮影することになりおもしろく、楽しかったです。(シーズン3では)全力で喧嘩もして、ハッピーエンドだと思います」と伝えた。

ユン・アルムと別れた時に「とても無心でした」と言い、「私の演技解釈は‘呆れてものが言えない’でした。(パク・ウンタクは)花を準備した立場で、関係を改善しようとしている状態で“別れよう”と言われ、とても困惑した状態になります。どんな言葉でも言い表せない状況でした。考えや感情の整理がついたら“別れるのはやめよう”と言えますが、あの時は慌てていたので、ああなりました」と説明した。

『浪漫ドクターキム・サブ シーズン3』は、17日に16話を最後に放送終了した。
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