あらすじ 幼い頃から母親の手一つで育てられたウンス(ハン・チヘ)。立派な美術の先生であったと同時に友達だった母が早くに病気で亡くなると、ウンスは母方のおじの家で生活するようになり、外叔母の虐待を受けながらも画家になる夢を持ってたくましく育っていく。