【(c)プレディスエンターテインメント】 強烈なパフォーマンスが主流のK-POP市場で、正統派バラードがグローバルチャートの中心に立った。SEVENTEENのメインボーカルデュオ、ドギョム×スングァンが披露した「Blue」がアジア全域で口コミを呼び、ジャンルの限界を越えた存在感を証明している。華やかなステージではなく感情の密度で勝負したこの曲は、・・・